Your Cart

グレイスレイク・イリノイ・アンティーク ビンテージ フリーマーケット

アメリカ中西部担当 at フリーマーケット情報

バイヤーのめぐみです。趣味は料理です。好きな言葉は、七転び八起き。

中西部各地から200以上の出展者が集まるビンテージフリーマーケット。アンティークのフリーマーケットというよりもクラフトフェアのような感じです。

2.6 TOTAL SCORE

グレイスレイク・アンティーク・マーケット

ホームページ

Romantic Homes Magazine誌で、米国およびイリノイ州のアンティーク・ビンテージ・フリー・マーケットの上位にランクインしたフリーマーケットです。


出店数 2
満足度 3
滞在時間 4
お宝発見度 2
リピート率 2
良い点
  • 200以上の出展者
注意点
  • 値段は高め

 

他のフリーマーケットより全体的に商品の値段は少し高いかもしれません。

このマーケットは屋内で開催されていますが、天気がいいと屋外にも出店テーブルが設置されます。

 

この投稿をInstagramで見る

 

Melissa Parks(@megillicutti)がシェアした投稿

ビンテージアイテムを使ったインテリアは、家の中に時間と歴史を感じさせてくれます。フリーマーケットで見つけたアクセサリーや骨董品、アンティークの家具などを既存のインテリアと組み合わせて、個性的なインテリアをつくることができます。

名前 Grayslake Illinois Antique Vintage Flea Market
グレイスレイク・イリノイ・アンティーク ビンテージ フリーマーケット
開催日 土 – 日 (月1回)
時間  土曜日 9 a.m. – 4 p.m.
日曜日 9 a.m. – 3 p.m.
入場料 $7.00
取り扱い商品 アンティーク、ビンテージ、エステートジュエリー、衣類、収集品、コミック、映画の記念品、ミッドセンチュリーモダン、家具、
ジュエリー、装飾美術、ビンテージ照明、古いおもちゃ、広告、コイン
住所 1060 E Peterson Rd, Grayslake, IL 60030
詳細 ホームページ

地図

レイクカウンティ・フェアグラウンド内。

 



使って良かったおすすめのホテル予約サイト

  • 10泊すると1泊無料
  • 30%以上割引
  • 安心のエクスペディア・グループ
10万軒以上のホテルをチェック

関連記事

オールド・タイマーズ・アンティーク・センター / Olde Timers Antique Centre
シカゴ地域最大のアンティーク・モールです。130以上のディーラーが出店。本物のアンティークと高品質のコレクターズアイテムを、適正な価格で販売しています。 [editorial-rating ...
サード・サンデー・マーケット / Third Sunday Market
イリノイ州ブルーミントンで開かれるフリーマーケット。アンティークショッパーにとってホットなスポットです。ガラクタが多いですが、質の高いアンティークや工芸品もあるので、一度は行ってみる価値があると思います。 [editorial-rating ...
サンドウィッチ・アンティーク・マート / Sandwich Antique Mart
イリノイ州サンドウィッチの小さなアンティークモール。約25のブースがあり、アンティーク家具、陶器、ガラス製品、家庭用品などが見つかります。 [editorial-rating ...
ウルフズ・フリー・マーケット(ローズモント) / Wolff’s Flea Market – Rosemont
オールステートアリーナの駐車場で開かれるフリーマーケット。この蚤の市は4月から10月まで毎週日曜日に開催されます。 [editorial-rating ...
ランドルフ・ストリート・マーケット / Randolph Street Market
イリノイ州シカゴで開催されるフリーマーケット。ビクトリアンハウスのドアや窓など、大きい物が集まるヨーロッパ風のマーケットです。 [editorial-rating ...
プリンディーズ・アンティーク・モール / Prindi’s Antique Mall
イリノイ州サンドウィッチのダウンタウンにあるアンティークモール。とてもかわいいお店で、プリミティブなものから新品同様のものまで、あらゆるものを販売しています。 [editorial-rating ...
シカゴ美術館-The Art Institute of Chicago
アメリカ三大美術館の一つ、シカゴ美術館の魅力 メトロポリタン美術館、ボストン美術館と並び称されるアメリカ三大美術館のひとつ。年間170万人が訪れる館内はかなり広いですが、それぞれの作品がテーマごとに並んでいて常設展示だけでも見応えがあります。マネやモネ、ルノアール、ゴッホ、セザンヌなどヨーロッパの印象派のコレクションを間近で見られます。ピカソやアンディ・ウォーホルの作品もあります。 葛飾北斎、歌川国芳、東洲斎写楽などの浮世絵作品も充実しています。日本ギャラリー(屏風ギャラリー)は安藤忠雄のデザイン。時間があれば絵画の説明を聞きながらツアーもおすすめです。 主な見どころ ギュスターヴ・カイユボットの「パリの通り、雨」 この投稿をInstagramで見る Allegra ...